トップページ

このエントリーをはてなブックマークに追加

九州工業大学 情報工学部 物理情報工学科(電子情報通信工学分野) 福間研究室では、電子の「電荷」だけでなく「スピン」の自由度を活用するスピントロニクスという新しい技術を利用して、次世代メモリ、人工知能ハードウェア等の研究を行っています。
近年の情報社会では、膨大なデータ処理にともなう消費電力の増大が大きな課題となっています。本研究室では、従来の半導体技術を超える低消費電力・高機能な情報処理デバイスの実現を目指し、スピンホール効果や磁気抵抗効果を利用した新しい電子デバイスの開発に取り組んでいます。

トピック

2019年6月28日
IEEE Magnetics Society Summer School, Richmond USA
2019年2月22日
卒論発表会
2018年12月17日
Invited talk @DAE SSPS
2018年12月15日
presentation @SAES2018
2018年12月12日
invited talk @ICMAGMA 2018