講義資料

2019年度 電気システム回路Ⅰ(物理情報工学科)

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2018年度 電子マテリアル工学(電子情報工学科)

輪講課題:ITRS2013において、スピントロニクス技術に関連したメモリや新しいデイバスを選択して、その動作原理あるいは従来のデバイスと比較した場合の優位性や将来性を説明して下さい。例えば、MRAMに関してはITRS 2013, Process Integration, Devices, and Strucutres (PIDS)に記載されています。スピンを利用した新しい演算素子応用への可能性はITRS 2013, Emerging Research Devices (ERD)に記載されています。

2018年度 電子マテリアル工学(電子情報工学科)

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2018年度 電子情報セミナーII(電子情報工学科)

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